P.willinckii cv.celso tastutaの貯水葉。

さて、

この記事の執筆時は3月18日で、

かなりいい気候になってきました。

私の鼻と目も、

かなり杉花粉にやられてきました。

いやはや、

YouTubeの動画を撮影しようにも、

鼻づまりで上手くしゃべれず、

くしゃみの度にカットしなければなりません...

花粉×動画撮影が...

こんなにも相性が悪いとは...w

 

 

↓前記事。

 

っということで本日は、

先日も記事にしたばかりではありますが、

セルソの貯水葉がとてもいい感じなので、

またしても記事にしちゃいます。

 

現在のご様子はこちら。

↓2021/3

今年も無事に貯水葉を展開してくれて、

安心も束の間、

貯水葉がカッコよすぎてシビレマス。

貯水葉も良い感じに伸長しています。

どちらかと言えば、

セルソは胞子葉に目が行きがちですが、

貯水葉も目を見張る美しさ。

びしっと広がってくれました。

 

セルソは胞子葉がとても大きくなるので、

つまりそれを支える貯水葉は非常に大事な存在とも言えます。

今は更なる進化への準備期間、

それでも見とれる準備期間。

貯水葉が無事に板に到達してくれると、

この板付を気に入ってくれたのかな?

っという錯覚に陥り、

ビカクとの会話に華が咲きます。

独りごと...

さあ、

準備は万端です。

今年も最高の胞子葉、

宜しくお願い致します!

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