
さて、早速ですが第2回目のサッカーネタです。
今までグラウンドという土地?に無縁でしたが、
ここに足を踏み入れて思いました...
1.「砂」グラウンドの春は戦い。
私たちのグラウンド、
それは主に小学校の校庭を借りた砂利が蒔かれた土地です。
春風で舞い上がる砂埃...
いえ、砂嵐です。
目に砂が入り...
飛んでいくマーカー...
定まらないボール位置...
1-1.想像以上に過酷な環境。
晴れであれば風に怯え、
曇りであればまだ冷たい雨に怯える。
スポーツって過酷だ...
っとスポーツ未経験父思いました。
が、子供たちはあまり気にしていない様子。笑
風に流されるボールもまた良しと言ったところ。
子供は愉快です。
2.翌日の疲労感と尊敬。
思ったより酷かったです。笑
それ程動いて活動していたわけではないのですが、
上記したグラウンドという環境での2,3時間立ち作業。
如何に普段自分が身体を意識的に動かしていないのかと痛感しました。
体力がなさすぎる。
保護者として見学しているのでさえある程度の疲れを感じいましたが、
比ではありません。
子供たち凄いな...
いや、でもほんと、
コーチって凄いな...
これを毎週、若しくはそれ以上こなしている訳ですよ。
昼間は皆仕事している訳ですし、
他生活のある中でコーチ業を熟す...
並大抵ではないぞこれは...
本当にいつもありがとうございます...
3.子供たちと接するということ。
子供たちのエネルギーは凄い。
そりゃ知ってますよ知ってましたよ。
っと思っているし私自身子育てをしてきた中で感じていましたが、
「好きな事を全力でやる子供たち(小学校低学年)」
このエネルギーは想像以上でした。
気合を入れないといけないぞ!
っと、
「運動不足解消」で...
なんて浅はかな考えをしていた自分を叱咤...
これらが初回練習参加で思った私の正直な感想です...笑
















