ルイスはビフルなわけでして...

胞子培養でビフル系が凄く難しい...

っと日々嘆いている訳ですが、

胞子培養で今多くいるのが、

ルイス系です。

それなりのサイズになると、

「個体差」っという点では大きく違うことが多いのですが、

「表現」っという意味では、

まだまだ不足しているものが多いです。

すでにカッコいい個体もいれば、

まだまだ分からない個体もいる。

それは胞子培養なので当たり前なのですが、

どこの段階ではっきりとした選抜が出来るのか。

これが意外と難しい...

ウィリンキーのように初発で分かればよいものですが...

Sponsored Link

◆Twitterはその他日常多め◆

おすすめの記事