P. NOG

何度も記事にしているNOG

 

マセラティとベイチーARの交雑ですが、

初めのころはマセラティ色が強く、

中盤はベイチー色が強かった。

 

そして今。

マジでいい具合にどちらの表現も確認できます。

貯水葉ベイチーですが、

その太さはベイチーARだけではない太さ。

 

そして胞子葉の裏筋。

マセというかルイスを感じます。

凄く良い個体...!

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