
先日も同じような記事を書きましたネ...?
↓前記事。
その後1カ月が経ちました。
僅かな期間で...
こうなりました。
↓2021.5


片手持ち辛いww
しっかりと日に当てて育てているので、
胞子葉もエッジが効いています。

分岐数こそ多くはありませんが、
十分に豊かな表現のあるヒリーです。

表面のスジも濃く、
淵はキレッキレです。
そして驚くのはこの胞子嚢。

分厚く広い。

ただ眺めているだけで鼻息が荒くなりますよコレハ。
っということで今日はこの辺で...

たぶん来月もパオさんの記事書くと思います...w
















