胞子が付くことで葉の表現が変わる。

段落分けせず、

最近ただつらつらと書くだけの記事を書いています。

元々ブログを始めた頃はこの書き方をしていました。

なんかブログっぽいですよね。笑

気分で書き分けております。

色んな書き方を使い分けるのも楽しいです。

 

っということで本日は今年お迎えしたP.willinckii from indonesiaのお話。

お迎え時と姿は大きく変わりましたが、

その後我が家に来てから出た胞子葉になんと胞子が付きました。

このサイズで胞子が付くだなんて!

っと思いながらよく見ていると、

胞子が付いた胞子葉の表面が黄色く染まっているではありませんか。

他のウィルも胞子を付けている子がいますが、

この黄色い爪は初めて見る表現です。

葉が透けて胞子が見えるほど、

胞子がかなり分厚く付いているのだと思います。

胞子が熟したら一体どのような葉になるのでしょうか。

とんでもなく楽しみな胞子葉です。

 

白いだの青いだの、

そう言われるビカクシダは多くありますが、

「黄色」っという表現はあまり聞きません。

うきうきワクワク

まだお迎えしてからそれ程日が経っていないので、

この子が自分のもとでどのような成長を遂げるのか。

楽しみですし、

この胞子を撒いたら...

っという「夢」があります。

年内には撒けるかな...

そんなインドネシア産ウィル子でした。

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