ビカクシダ(コウモリラン)の成長記録 。その3

昨日ずっと気になっていた、

4月1日産まれの子と、

4月2日産まれの子が何故学年が違うのか。

という疑問を調べてみました。

気になる方は是非検索してみてください。

 

さて、

私が初めて購入したビカクシダの記録を付けたいと思います。

気付けば今年で3年目のビカクシダ。

初めてのコルク仕立て、

初めての板付。

ビカクシダというのがどういう植物なのか。

胞子葉は何故出すのか、

貯水葉とは一体何なのか。

この子が私をビカクシダという沼に陥るきっかけになりました。

 

遡ること2015年12月冬。

今思えば最悪のシーズンに仕立てています。

 

コルクから板付に、

板付から網付けに。

 

↓2016年5月ころ?

ビカクシダ(コウモリラン)の成長記録

初めの胞子葉、貯水葉が出たときは、

それはもう感激と喜びで満ち溢れました。

ビカクシダ(コウモリラン)の成長記録。その2

板ではもう収まりきらず、

 

↓2017年夏ころ?

 

ビカク玉にしたのが去年の夏。

コウモリラン・ビカク玉を作ってみた。

 

そして冬を越して春を迎えた現在。

↓2018年4月現在。

もうすっかりモンスタービカクに大成長。

冬場光があたらず少し間延び気味です。

ビフルカツムっぽいけど、ちょっと違うような。

商品名は「コウモリラン」でした。

 

今年は子株を吹いてくれると嬉しいんだけどな。

果たしてどこまで生長するのやら。

期待と不安を抱えながら春を迎えます。

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