P.Hillii cv.panamaの板替えと株分け。

あれ!?群生にするとか言ってなかった?

っと思った方もいるかもしれません。

確かそんなようなことを書いた気もします。

 

しかしながら、

やっぱり私、

やってしまいました。

 

↓前記事。

 

パナマさんの板替えです...

コルクに仕立てて、

これはこれでいい形になってきたのですが、

何故だかこの日はとても板替えがしたくなり...

 

やってしまいました。

どどん。

今回使用したのはBIGただの板でして、

縦横300mmの真四角の板です。

 

この板がそれなりのサイズになったビカクシダにはちょうど良いです。

横幅がたっぷりあるので、

巻き込みがちだった貯水葉を存分に広げてあげることが出来ます。

パナマさんの貯水葉って、

凄い大きかったんですねえ...

そして株分けも行いました。

 

以前、

この水苔はみ出した部分から子株来い!

っと言っていたところにちょうど2株ありまして...

↓前記事

 

完璧な子株コントロールでございました。笑

私にしてはかなり大きなサイズの子株です。

これくらいだとすぐに動き始めてくれるはずです。

 

っということで、

結局パナマさんをコルクから引っぺがした今日のこの頃。

これにてほとんどの園芸品種をコルクから板に替えることが出来たかなと思います。

↓関連

 

あ、あとキッチャクードが居たかもしれない...

もう少し暖かくなったらやりましょうか...

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